ヒマラヤ水晶

ヒマラヤ水晶のペンダントを販売中ですが、

 ふつうの「水晶」とわざわざ「ヒマラヤ水晶」と名のついているものとどう違うのか?とふと思ったものでカキコ。
 (個人的には「単に産地の違い」としかとらえていないのですが)
  
 ヒマラヤ産は、まずその場所まで行く事自体が大変で、採掘も手掘りだそうです。
 そのため希少であり、値段も一般的な水晶より若干高めのようです。
 また「ヒマラヤ」という言葉には受け取り手によって
 さまざまなプラスな意味合いが含まれるようです(世界一高い山、神々に一番近い場所。ヒンドゥーなどなど)。
 で、わざわざ「ヒマラヤ水晶」と産地を付けて販売しているのかと思います。

 また、私は鈍感なので分かりませんが、
 分かる人には「石の持つエネルギーの種類が違う」と感じられるらしいです。
 ブラジル産、マダガスカル産など水晶はいろいろな産地がありますが、
 ヒマラヤ水晶は
   「道を切り開いていく人にビシッと叱咤激励し後押しする」
 感じ(ちょっと強めで厳しめ?w)らしいです。
 いろいろなサイトのいろいろな方の見方を総合すると、ですが。

 私は石を買うときに「エネルギーが」とか「産地が」とか全く考えていなくて、
 ピンと来たもの、ああ綺麗だなと見惚れるものを「直観で」買っています。
 (まぁ鈍感なのでね、自分の直感もどうかと思うけど)
 

 まだ嫁ぎ先の決まらないヒマラヤ水晶ペンダントですが、
 今日眺めていてやっぱり「綺麗だなぁ」と思いました。

 気付きの旅のお供に、厳しめ水晶ペンダント、ぜひ、どうぞ。

 ええ、宣伝ですw



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