久々に


リズブルボー氏の「体の声を聞きなさい」が見つかったので、かなり久しぶりに読んでみました。

あれっこの本、こんな事書いてあったんだ??と

とても新鮮な気持ち。かつ読んでいて癒される。
(・・・私憑かれている・・・じゃなかった疲れているのでしょうか?)
(↑「つかれている」で変換すると一番先に「憑かれている」が出てくるってどうなの)

読み始めですが、ぐれんや悪抱くに書かれていることに共通するものも多く、
以前この本を読んだ時に「いかに字面だけを追っていたか」が分かります。

じゃあ今ぐれんや悪抱くの言葉を理解しているかといったら正直なところそれも難しいのですが。

気付くきっかけは日常にゴロゴロある。
何気に読んだ本の中にも、何気に交わした会話の中にも。
いかにイマイマにキを入れるか、
それが出来たら特別な教材など必要ないのでしょう。

「イマイマにキ」という鉢巻でも作って頭に巻くかな。


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