長女の高校受験が終わり、卒業式も終わり、ホッと一息かと思いきや、入学の手続きが結構面倒くさい。

隣の市の高校にしたもんで、制服作ったり教科書買に行ったり学校の説明会に参加したりがぜーんぶ隣の市まで行かなくてはならない。
おらが市は田舎なもんでどこにいくにも道も店も空いてるんですが(笑)、隣の市はお街だもんでどこに行くにも道も店も混んでいる(いや都会の比ではないが)。もーさーオバサン疲れちゃって・・・
まあしょうがない、娘がこの学校がいいって勉強頑張って入ったんだから入学準備は気持ちよくやり、しっかり整えてやろう。

そんな長女、受験直前の3か月間は2つの塾に通っていました(英語のA塾とその他教科のB塾)。
その時のお話。

長女が通ったA塾は駐車場がない。B塾はある。

A塾は本人が自転車でいくか、遠ければ親が送迎で、その場合はドライブスルーになるわけです。
塾が田んぼの真ん中に立ってれば問題ないのでしょうが、住宅街しかも交通量の多い道に面して立っています。
なので送迎がネック。
雨の日など混雑してとても大変なことになります。
塾からは再三に渡り、送迎時の注意事項を記した紙が配られます。

ドライブスルーは大通りではしないこと。
路上停車・駐車は絶対にしないこと。

B塾は駐車場があるのですが住宅街の真ん中。
塾が終わるのが夜の10時半とか11時なので駐車場の利用も気を遣います。
塾からも同じく注意事項が配られます。

停車中はアイドリングはストップすること。
車内で音楽を聞いたりする時は音を小さくすること。

しかし。実態は
大通りでドライブスルー → 大渋滞。雨の日は本当にひどい
路上停車天国 → 近隣住民が家から車を出せないほど
停車中もアイドリングし、更には結構な音量で音楽を聞いている。 → 夜中なので音が響く

高校生になる子の親で、40代50代の大人が、再三の注意事項を読んでも分からないようです。

字が読めないのか?
読めるけど理解力がないのか?
理解はできるけどそれに自分の行為が当てはまっているか否かという判断力がないのか?
自分の行為が当てはまっているという判断はできるが、それが他人の迷惑になる、迷惑が重なれば塾の存続も駐車場の利用も難しくなるという思考力想像力がないのか?
自分一人なら大丈夫だと思っているのか?
皆でやれば怖くないと思っているのか?
皆もやってるんだから自分もやっていいと思っているのか?

そのくせ、子を塾に入れ、ちょっとでもいい高校に入れたいと思う。
子どもに教えることが違うんじゃないか?

B塾は苦情が殺到したのかついに先生が「アイドリングストップにご協力ください」とでーっかくかいた看板をもって駐車場内を歩くようになりました。ご苦労様です。





卒業


※お気に入りの丸玉をチャームに加工できませんか?というお問い合わせをいくつかいただいています。
 先週から準備中ですがいかんせん時間がない(汗)
 火曜か水曜にはアップできると思います。もう少々お待ちください。

ガーデンチャーム
 こんな感じ。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


今日は中学の娘の卒業式でした。

卒業式というのはどうしてああ形式ばっているのでしょう。
式の進行が形式ばっているのは仕方ない。
しかし校長式辞から来賓祝辞、在校生送辞、卒業生答辞、卒業生保護者謝辞どれもこれも一つも心動かされるものがなく、どこかからコピーして貼り付けましたというような「ざ・式辞」の文章のオンパレード、しかもどれも長い・・・というのはちょっと残念でした。
どの式辞も右耳から左耳へ~
人の式辞を聞きながらこういう時間無駄だなぁ~と思ってしまう罰当たりな親。
でも隣の人みたいにアクビはしませんでしたよ。

最後の卒業生の合唱は良かった。
これがこの学校で歌う最後の歌だと一生懸命歌っているのが分かってこれは心動かされました。
さっきアクビしていた隣の人は涙を流していましたよ(忙しいな(゚д゚))



ともあれ無事に卒業した長女。
こんな親ですがその割には普通に育ってくれた(反面教師として一役買っているという説もある)
しかしやはり娘、とくに長女を育てる中で「ああ、あの時私がもっと考えていたら、もっとモノが分かっていたら」という思いはいくつもあります。
振り返るたびにその時々の自分の分からなさに気付き、娘には申し訳ないことをしたなぁと反省しますが、この子育てでもたらされる気付きと反省を繰り返すことが私の成長に必要なのも事実。
きっとそれを見越して私のところに娘として来たのだろう(え?親の未熟さ加減が予定外?)

娘が成長した分、私もちょっとは成長したのだろうか、と自分の歩いてきた道を振り返る長女の卒業式でした。

(体の横幅は確実に成長した。5年前の次女の卒園式に来たスーツを着ようと思ったら、何とか入るけど絶対座れないってくらいパンパンだった!((((;゚Д゚))))))))




こわっ


車を運転していると「スピードが異常に遅い」とか「妙にふらついている」とか「異常なくらい右寄りに走ってる」とか「信号待ちで停止線の10mくらい手前で停まっている」といった変な車に出くわすことがあります。

大抵運転しているのは「年寄り」、そして乗っている車は結構な割合で「ぷ〇うす」か「犀」です。

もみじマーク(シルバーマーク?)+ぷ〇うす or 犀 が前を走っていると車間をあけてしまいます^^;

昨日のこと、右折したいので右折車線で対向車がきれるのを待っていると、対向車線の右折車線(つまりわたしの正面)で右折ウインカーを出して停車していた車が、なーぜーかー私の方にのろのろと直進してきました。このまま来たら私にぶつかります。
「!?」と思って車と運転席を見たら「超爺 & ぷ〇うす」。
しかも、爺の顔が「完全に生気が抜けている顔」なんですよ。
目を見開いて、口をぽかーんと開けていて「ゾンビ」でした。 ぎゃぁっっ

逃げ道もないので
「クソ爺、ぶつかってきたら凹してやる!(こっちは新車なのにっっっ)」

と戦闘態勢に入っていたら、そのままノロノロノロ~っと私の右をギリギリすり抜けて去っていきました。
私にもぶつかりそうでしたが、爺側の車線の車にもぶつかりそう、何も考えてないし何も見てない感じでしたよ。


なに、あの車、乗るとゾンビになるわけ?怖すぎるんですけど~!


昔の知り合いに「息子二人が霊的なものはじめいろんなものに超過敏」という人がいましたが、その息子2人は「ぷ〇うす」にのると頭が割れんばかりに痛くなり、吐き気もしてきて大変だ(2人のおじいちゃんがぷ〇うすに乗っていた)と言っていたので、あの車をそういう目で見てしまう私です。そういう目で見てるから余計そうに見えるのかしら!?

私自身も何回か乗ったことがありますが、鈍感なせいか特になんともない。
ただ以前乗っていた車の車検時に代車で「ぷ〇うす」を自分で運転したのですが、走行中にモニターに突然でっかいエラー表示が出て走行不能に。そのまま「壊れました」w こういうデジタルな車(←どう表現していいかわからん)って危ういなーと思ったのです。
(これはビビった。修理代請求されたらどうしようかと)


自分の運転に注意するのはもちろんのことですが、時折「危険人物+危険物」が走っているので注意しましょう・・・・
ああこわかった。



短絡か保留か


次女は4月から小学6年生になるのですが、毎年6年生から、学校のある行事の代表2名が選ばれます。
代表をやりたい人を募って試験をし、先生たちが適性があると思った2人を選ぶというやり方です。

まさかの次女が立候補し、まさかの次女が選ばれました。
結果を聞いて家族全員 「え?(゚д゚)」 というくらい意外だったのですが・・・(ごめんよ次女)

私個人としては「あんなの何が良くてやりたがるんだか」というかんじなのですが、しかし選出以来会うお母さんたちに「次女ちゃんおめでとう!」とか言われたりするので、世間的には学校行事の中の花形という位置づけらしい。ふーん。

次女は家で「うるさい」と言われるくらいガッツリ練習して試験に挑んだので、決まって良かったね、なのですが、「私がやりたい!」のは他の子も同じで、結果を聞いて泣き出す子もいたようです。

で。
泣き出した子の一人にMちゃんという次女とまあまあ仲の良い子がいます。
普段から負けん気のかなり強い子で頑張り屋さんなのですが 、自分が選ばれなかったのが相当悔しかったらしい。
決まった次の日、学校から帰った来た次女が「Mが、私とAちゃん(もう一人の選出された子)を完全に無視するんだよ。そういうやつだとは思わなかった(怒)」と無視されたショックもあり、プンスカしていました。

「まぁまぁ。Mの性格だから、無視するというより、あまりに悔しくて2人とどう接していいか分からないって感じかもしれないよ。やな奴と決めつけないでとりあえず様子見なよ。気持ちの整理が付けば元に戻るかもしれないよ」

と言ってみました。
「そうか、そういうこともあるのかな」とプンスカは収まったよう。
次の日、学校に行ってみたらMちゃんは元に戻ったらしい。

やな奴!と短絡して腹を立てたままだったら拗れて面倒な事になっていたかもしれない。
判断する材料が揃うまで保留にしておいたら、まぁ嫌な気分は多少残るけど感情が悪化することもないし事態を拗らすようなことにはならないのではないかな。

Mが嫌な奴でなくてよかった、とホッとしていた次女。
次の日には「がんばってね」とメッセージ付きの友チョコまでもらってきました。
M、ええ子や(泣)。

***

丸く収まり、俄然練習に張り切る次女(正直うるさい・・・・何カ月続くんだ・・・・)を見ながら「私の小学5年の時に比べてなんて健全なんだ・・・」と思います。
いや、次女のような反応が普通なんだろうけど、私は健全でなさ過ぎた。
私は小学4年で転入してからイジメに遭い、クラスの大半から無視されるなんて日常茶飯事だったのですが、当時の私は家庭環境から親の機嫌を伺いとりあえずその日を平和に終わらせることに全力を使っているような子でして、学校でもどうにかこうにか無視しないでもらえるようボスのご機嫌を伺うようなことをしていました。
当時の私が次女の立場だったら、Mのご機嫌を取っていたのではないか。
相手に腹を立てる気力も、一人に耐える強さも、相手と戦う強さも、自分がいじめられていることを誰かに相談する強さも(親にも言ったことがない)なかったなぁ。何がどうしてこうなっているのか分析したり、うまいことかわしたりする賢さもなかった。自分を折り曲げて、相手に合わせることでその日が無事に終わるならそれでよかった。
5年生の後半にあるきっかけもあり、「これじゃいかん」と気付いてキャラチェンジしましたけど、それまでは蹴られるままに蹴られ、風が吹けばカンタンに転がるボールみたいだったな。そりゃイジメられるわ。

自分の娘たちが当時の自分みたいでないことに本気で安堵しています。





オリオンゲートでYuccaさんの鑑定記事になっていた「照」とはこちらです。

蝋引き手

これを作っていたのは、もう6年前くらい前のことですね。懐かしい。
2重の円の中に九芒星を配したデザインはifさんが考案したもので、その押し型を使って私が銀粘土でアクセサリーパーツにしたのです。
ありがたいことに沢山注文いただいて、130個近く作成しました。

Hempペンダント3
(こうやって当時のアクセサリーデザインを見てみると妙に新鮮です)


しかーし。
銀細工などやったこともない、道具もろくにないド素人が、力技でガシガシやったものだから、右手首の筋がおかしくなりました。
銀粘土を焼成して固めたあと、鏡面仕上げといって表面を磨くのですが、自力でやろうと思うと力が要る。やりすぎちゃったんですねー嬉しくってw。

それがまだ治らなくて、たまに麻紐ほかアクセサリーを作りますが、やはり細かい作業が続くと痛みが出ます。
(右ひじも別件で痛めまして、ダブルなんですわ・・・)

そんなわけで、「照」はお休みを頂いています(休み長すぎ?)。アクセサリーも休み休みです。


銀細工の「ちゃんとした」やり方を勉強してみようと、近所の工房に時間を見つけて通ったりしています。
専用の道具を用いて作るというのは素晴らしいことです。あんなに苦労して磨いていたのが嘘のようですw
工房の道具や材料に囲まれた独特な雰囲気に職人魂がうっとりしてしまい、道具を欲しくなってしまいますが、うっかり道具をそろえ始めたらえらいことになりそうなので、踏みとどまるように今のところ心に一線引いてます(笑)


「照」についてのページを今閉じてしまっているので、とりあえずご説明をと記事を書いてみました。



視点


長女が受験真っ只中です。

見守ることに徹し、平静を保つようにしていますが、
正直なところ、本番が近づいてきて、まれにちょっと気持ちがざわつくことがあります。
自分の本心を探ると、焦ってみたり、不安がよぎってみたり・・・・未熟者です。
あーなさけないなー

そういうときって、視点がものすごく低くなっている気がします。
森を抜けなければならないのに、地べたを這いつくばって闇雲に「前」と思っている方へ進んでいる感じ。
(意識レベルも波動もめっちゃ下がってるんじゃないかなー)
時々そんな自分を( ゚д゚)ハッ!と自覚して、視点を上へもっていくようにしています。

さっきまでジリジリと這いつくばるように重かった私の思考が、ふわっと持ち上がり、気持ちも軽くなるようです。

ああ、こんなことわざわざ意識しなくても、いつも空飛ぶ鳥のようでいられるようにしたいものです。




きょーいん


先日、次女の所属している習い事の会の発表会がありました。
2種類の習い事の会が同時に発表会を行うため、毎年大きなホールを借りて1000人程度のお客さまを迎える規模です。
保護者は裏方としてお客をさばいたり、舞台裏の面倒をみたりするので、結構ウラが見えて面白い(というか胸糞悪いというか)。

この2種類の会を主催しているのが自治体のきょーいくいーん会であり、会の事務をきょーいんが務め、また、会を指導しているのがきょーいんをリタイアした方々なので、この会に係る人間は「会に所属してる児童・生徒」「その保護者」のほかは全員「きょーいん」または「もときょーいん」。

きょーいんの世界というのは本当に独特。
お互いを「せんせー」と呼び合い、おだてあい、なぐさめあい、かばいあい、自分たちが何事かを成したエライ人間だと思っていて、自分たちが居ないと世界が回らないと無意識に思っていて、「せんせー」と呼ばれるにふさわしい人間だと思い込んでいる。
(あ、私の個人的な意見です)
特に、リタイアしたかリタイア間際の年代のせんせー方のイカレッぷりは半端ない。
発表会のウラではこのイカレポンチ野郎どもの噴飯モノのやり取りがじっくり観察できるわけです。
(なぜそんな会に次女を所属させているかというと、次女がこの習い事が大好きであることと、2種類の会のうち次女の方の会はまだせんせーがまともだということ)

仰天エピソードがいろいろあるんですが、今年の発表会で本当に天を仰ぎ見ちゃった出来事を一つ。

自治体のきょーいくいーんかいが主催する会なので、主催者挨拶も、きょーいく長がするんですけどね。
舞台でのあいさつが終わり、きょーいく長が来賓席に移動するのですが、その先導をするのもきょーいん(女。おそらく来年はこーちょーに昇格になる)。
きょーいく長が客席に移動する途中、お客さんが数人、空いている席を探して通路にたまっていました。
先導役のきょーいんが、このお客さんたちに向かって
「きょーいくちょーがお通りになります!きょーいくちょーがお通りになります!どいてください!!」
と、手を左右に振ってお客さんをどかしながらきょーいくちょーを席に誘導したんですわ。

後ろからバットでぶん殴りたい気分になりました。とくに先導役の方。しかしこの先導役の行為を咎めないきょーいくちょーもその程度の人間か。
あんたらのボスかもしれませんが、私たちには同じ人間ですよ。たかだか田舎のきょーいくちょーレベルで何を思い上がっていやがるんだか。
これを仮に本人たちに指摘したらおそらく「そんなつもりではない」というに違いない。無意識でしょうから。始末が悪い。

こういう人間が、せんせーとして学校で子ども達に何事かを「教育」なさっているわけです。とんでもない世の中ですわ。
前からきょーいんって人種が嫌いでしたが、今回のことで本当にあきれ返りました。もちろんきょーいんが全員こういう人間ではないと思います。良い「先生」も1割くらいいると思う。



ちなみに。きょーいんの世界は独特、と書きましたが、けーかんの世界も超独特、普通の事務系のこーむいんの世界も変。要するにこーむいんというのはオカシイんです。私ももとこーむいんですけどね。無くてよし。









冷えと風邪


定期的な運動を全くしていないので、時間があるとウォーキングをするようにしています。
1時間ほど速足で歩くので真冬でもじんわり汗をかきます。
家に帰ってきて着替えればいいのですが、じんわり程度だと、寒い中わざわざ脱ぐのも面倒くさく、ついついそのままでいたりします。
時間がたつとその汗が冷える⇒そうすると肩や背中が寒くなって来る⇒風邪っぽくなる。
その時の体調や環境にもよるのでしょうが、これで年に3回位風邪ひきます。ばかかー。

昨日もそれをやっちまいました。
昼前に歩いて、汗かいたのですが、帰宅後にわかに忙しくなり着替えを後回し。
夕方寒くなりはじめとたんに鼻と喉が風邪症状。

経験からこの風邪症状が大したことなく終わるのか、熱まで行きそうなのかなんとなくわかります。
昨日は後者で慌てました。週末予定が沢山あり、どれも休むわけに行かないのですよ。
(だったら汗かいたときに着替えろ?)

鼻うがい(BSW使ったぬるま湯に塩を入れたものを鼻片方から吸って出す)と生姜紅茶と熱い風呂とマスクで寝る。

ぐっすり寝て、朝起きたらすっかり治っていました(*´∀`人 ♪

上の対処法、テキトーにやってますが
中でも「鼻うがい」「お茶を飲んですぐに熱い風呂に入る」は効くなーと思います。お茶は体を中から温めるようなものなら何でもいいかと。
※鼻うがいは鼻粘膜を傷つけたりやり方によっては良くないようなので方法は良く調べてください。


で、すっかり良くなった私ですが(家族からは夕べの風邪自体が気のせいだろ、と言われている・・・)
朝から寒くて身を縮めておりました。今日は寒い。雪予報もあり、最高気温3度。
寒いなーと思ってさっきまで過ごしていたのですが、ふと思い立ってふくらはぎをマッサージしてみました。
それからふくらはぎを覆える長さのソックスを2枚重ね履きしてみました。
そしたら全然寒くないのですよ。
ふくらはぎは第二の心臓といわれていて、ここをマッサージするのは血流を良くする効果があるというのは知っていましたが、プラス靴下などで温めるとこんなに気持ちいいものだとは初めて知りました。

冷え性気味の人はお試しあれ。ふくらはぎマッサージの方法は検索するといろいろ出てきます。どれがいいのか分からないのでリンクは貼りません~



| ホーム |


前のページ «  ホーム  » 次のページ