大難を


PCが壊れかけた・゚・(つД`)・゚・
システムか何かの更新をしろというので(※ウィルスではない)そのようにしたら途中で画面真っ暗。
どうにしても動かなくなってしまって大汗かいた~(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
しかも「ぴー」とか「きー」とか変な音するし。
怖くて電源切ったまま数日。問題を温める(笑)
スマホからいろいろ調べて、有効そうな手段を知り実行してみたら、動いたのは良いけどいろいろと初期化されてしまい使いづらいッたらありゃしない・・・

ファイルが消えてなかったのは本当に良かったけど・・・
毎回PCでトラブルたびに「マ、マズイ!!!あのデータが消えてしまったら本当に困る!!!」と本気で焦るのだからちょくちょくバックアップ取れよって話ですよ。反省しないなー。
毎度まさに喉元過ぎれば熱さを忘れるってやつで、2、3日経つと「バックアップするぞ」と誓ったことなどすっかり忘れてる。

何回か猶予をもらって「セーーーフ!」となっているので、次は「アウト」かもしれない。
ここらでちゃんと手を打って大難を小難にしないと。


今回の件で面白かったのは、PC不調で「ああーどうしたら直るのだ。電気屋さんにお願いした方がいいかなぁ、どうしよう~」と思いながらスマホでいろいろ調べて自力回復に挑戦していた日。
買い物に出かけた帰りの信号待ちで、目の前をいつもお世話になってる電気屋さんが歩いていたことw
電気屋さん~と思ったら目の前に電気屋さんw(今回はお世話にならず解決したけど)
しかも「あのお弁当屋さん美味しいのなぁ~気になる~だれか食べないかな~」と思っていた弁当屋から出てきた。
次回お会いしたら弁当の味を聞いてみようヽ(´∀`)ノ






それ、やる前に考えて


次女の習い事の保護者会で役員をやっています。
毎年5月あたりに新旧役員の歓送迎会というのがあります。
今回わたしが幹事となりまして「めんどくさ・・・」と思いつつやっております。

幹事なんて日を決めて場所決めて集金して会の進行するだけなので普通ならなんてことないのですが、
この歓送迎会は日を決めるのが面倒くさい。
①大前提として新旧会長が来られる日。
②かつ、長年副会長をしてくれた人も来られる日。
③そのうえでメンバーが9割以上来られる日。
となるわけです。
①と②を経て候補日は2つ挙がり、今は③で、12人いる③の対象者からどちらの日が良いか聞いているところです。

①②③とも、わたしと対象者がメールでやりとりしています。
①の対象となる新旧会長には「5,6月の日曜日の中で空いている日を教えてください」
②の副会長には「①の結果で候補日となった数日のうち空いているを教えてください」(①と②は一緒に聞いてもいいんだけど事情があって別)
③のメンバーには「①、②の結果候補日は●日と▲日になりました。どちらが都合いいか教えてください」
といった具合に。

とても単純な質問と回答で済むと思うのですが、16人もいると回答の仕方も人それぞれで。
私が欲しいのは
「候補日のうち○日が空いています」とか「候補日ならどの日でも空いています」
というシンプルな回答なんですが、

まず①の新旧会長のうちの一人の回答がこちら。
「○日、○日、○日、○日、○日、○日、○日、○日、○日、○日以外なら大丈夫です」
えーーーーーーっと・・・「以外」の空いてる日を私がカレンダー見て見つけなくちゃならないのかな?
しかも日曜日って言ってるのに土曜日入ってるし・・・
空いてる日の方が少ないんだから空いてる日を教えてよ~

ほかにも
メールの最初に世間話が入って、肝心な回答が最後な人。
候補日じゃない日を「都合がいい」と提示してくる人。
締切過ぎても回答がない人。
回答がなかったから決まった日をメールしたら、「両日とも大丈夫です」と回答してくる人。
メールちゃんと読んでないな、と思う回答をする人。
回答を忘れたことを執拗に謝ってくる人。


日程調整なんてお茶の子さいさいと思っていたのですが、そんなこんなで時間がかかる。


相手が何を聞いて何を求めているか、質問に過不足ない回答は何なのか、
考えないとこうなるよなーーー自分もやらかしてるよなーーーと。
冊子などの申込や解答の仕方等々でいつもifさんが言ってくれていることに思いを馳せる4月の終わりです・・・

小規模な会の幹事でもやってみると気付くことが沢山あるものですね。




大きな十字架


先日の夜、外出した帰りにふと空を見たら
ものすごーーーーーーく大きな十字架が浮かんでいました。

ん!?と思ってよく見たら月。

私はいつも、星はこんな風「*」に光芒が多く見え、十字架に見えたことはありません。
さらに月に至ってはその形(満月なら丸。三日月なら三日月)でしか見えたことはありません。

疲れ目かと目をシパシパしてみたりこすってみたりしましたが、どうしても巨大十字架に見える。
写真を撮ってみたけど普通に月だったわ・・・(当たり前じゃ)

とっても綺麗でした。

しかしその後同じように見えることはなく・・・・

いやー不思議だわん。



見間違い


アクセサリーを数点アップしましたが、今回作成していて「!?」と驚いたことが。

それは・・・・

「透明なテグス(ビーズアクセサリーに通す紐)が透明なビーズを通ったかどうか が、良く見えない」

ことです・・・・

目を細めても、近づけても、遠ざけても、ピントが合わない~(汗)

こ・・・・これが老眼かぁぁぁぁ!!

先日眼科受診したときは大丈夫だったんだけどなぁ・・・がくし。
不便じゃ。


というわけで、「目」がらみのお話し、2つ。

その①
半月ほど前の夕方、次女の習い事のお迎えで車で道を走っていたときの事。
道が若干混んでいて時速30キロくらいで走っていたのですが、サッと  が横切ってちょうど前の車の下に入り込んだのです。
前の車も走っていますからタイミングが悪ければ、いや、かなりの確率で轢かれる!!
ぎゃあ!!轢かれちゃう!!(><;)と目をつぶって急ブレーキをかけた私(おまいのが危ないわ)。
心臓バクバク。
恐る恐る目を開けて前をみたら・・・・・・

前の車の下から出てきたのは 毛布 でした・・・・

えっ・・・・(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
ね、ねねねね猫だったよね??????

とりあえず猫が轢かれたんじゃなくて良かったけど・・・・今でも「?」な感覚が残っている謎な出来事です。

その②
今日。
クリーニングを出しに行きました。
クリーニング店の隣に空き地があるのですが、クリーニング店の駐車場に車を入れながら空き地の方を見たら人の背丈よりちょっと大きいくらいの 観音様 が立っていました。
「こんなところに観音様立ってたっけ」くらいに思って店の中へ。
用が済んで帰る時、空き地を見たら、立っていたのは枝を切り落とされた  でした。

えっ・・・・(。Д゚; 三 ;゚Д゚)
か、かかかか観音様だった・・・・よね????
顔もポーズも思い出せるんだけど????

でも確かにこんなところに観音様が立ってるわけがない。
でもでも本当に顔を思い出せるよーーーー


見間違うにもほどがある。
・・・・・春で頭がおかしくなったようです・・・・・
それか『猫だった次元』と『毛布だった次元』、『観音様だった次元』と『立ち木だった次元』が瞬時に切り替わったのか?
不思議だわ~


いずれにしても老眼ではあるようですが( ノД`)







アクセサリーの販売


アクセサリーを作ったはいいが、ページにアップする時間がない(汗)
3月中にアップと公言したのにー

IMG_3119.jpg
ヒマラヤ水晶のマクラメペンダント
IMG_3093.jpg
ラリマー&ラピスラズリ&インカローズのマクラメペンダント
IMG_3113.jpg
モリオンチャーム四兄弟
IMG_3116.jpg
ヘマタイトチャーム兄弟

(※モリオンもヘマタイトもよーく見るとカメラを持つ私が映り込んでいま
  すが心霊写真ではありません・・・
  天気が悪くて上手に撮れない!)



早ければ明日・・・明後日かな・・・・アップします!
アクセサリー専用のページも作りたいなーブツブツ



長女の高校受験が終わり、卒業式も終わり、ホッと一息かと思いきや、入学の手続きが結構面倒くさい。

隣の市の高校にしたもんで、制服作ったり教科書買に行ったり学校の説明会に参加したりがぜーんぶ隣の市まで行かなくてはならない。
おらが市は田舎なもんでどこにいくにも道も店も空いてるんですが(笑)、隣の市はお街だもんでどこに行くにも道も店も混んでいる(いや都会の比ではないが)。もーさーオバサン疲れちゃって・・・
まあしょうがない、娘がこの学校がいいって勉強頑張って入ったんだから入学準備は気持ちよくやり、しっかり整えてやろう。

そんな長女、受験直前の3か月間は2つの塾に通っていました(英語のA塾とその他教科のB塾)。
その時のお話。

長女が通ったA塾は駐車場がない。B塾はある。

A塾は本人が自転車でいくか、遠ければ親が送迎で、その場合はドライブスルーになるわけです。
塾が田んぼの真ん中に立ってれば問題ないのでしょうが、住宅街しかも交通量の多い道に面して立っています。
なので送迎がネック。
雨の日など混雑してとても大変なことになります。
塾からは再三に渡り、送迎時の注意事項を記した紙が配られます。

ドライブスルーは大通りではしないこと。
路上停車・駐車は絶対にしないこと。

B塾は駐車場があるのですが住宅街の真ん中。
塾が終わるのが夜の10時半とか11時なので駐車場の利用も気を遣います。
塾からも同じく注意事項が配られます。

停車中はアイドリングはストップすること。
車内で音楽を聞いたりする時は音を小さくすること。

しかし。実態は
大通りでドライブスルー → 大渋滞。雨の日は本当にひどい
路上停車天国 → 近隣住民が家から車を出せないほど
停車中もアイドリングし、更には結構な音量で音楽を聞いている。 → 夜中なので音が響く

高校生になる子の親で、40代50代の大人が、再三の注意事項を読んでも分からないようです。

字が読めないのか?
読めるけど理解力がないのか?
理解はできるけどそれに自分の行為が当てはまっているか否かという判断力がないのか?
自分の行為が当てはまっているという判断はできるが、それが他人の迷惑になる、迷惑が重なれば塾の存続も駐車場の利用も難しくなるという思考力想像力がないのか?
自分一人なら大丈夫だと思っているのか?
皆でやれば怖くないと思っているのか?
皆もやってるんだから自分もやっていいと思っているのか?

そのくせ、子を塾に入れ、ちょっとでもいい高校に入れたいと思う。
子どもに教えることが違うんじゃないか?

B塾は苦情が殺到したのかついに先生が「アイドリングストップにご協力ください」とでーっかくかいた看板をもって駐車場内を歩くようになりました。ご苦労様です。





卒業


※お気に入りの丸玉をチャームに加工できませんか?というお問い合わせをいくつかいただいています。
 先週から準備中ですがいかんせん時間がない(汗)
 火曜か水曜にはアップできると思います。もう少々お待ちください。

ガーデンチャーム
 こんな感じ。

::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::


今日は中学の娘の卒業式でした。

卒業式というのはどうしてああ形式ばっているのでしょう。
式の進行が形式ばっているのは仕方ない。
しかし校長式辞から来賓祝辞、在校生送辞、卒業生答辞、卒業生保護者謝辞どれもこれも一つも心動かされるものがなく、どこかからコピーして貼り付けましたというような「ざ・式辞」の文章のオンパレード、しかもどれも長い・・・というのはちょっと残念でした。
どの式辞も右耳から左耳へ~
人の式辞を聞きながらこういう時間無駄だなぁ~と思ってしまう罰当たりな親。
でも隣の人みたいにアクビはしませんでしたよ。

最後の卒業生の合唱は良かった。
これがこの学校で歌う最後の歌だと一生懸命歌っているのが分かってこれは心動かされました。
さっきアクビしていた隣の人は涙を流していましたよ(忙しいな(゚д゚))



ともあれ無事に卒業した長女。
こんな親ですがその割には普通に育ってくれた(反面教師として一役買っているという説もある)
しかしやはり娘、とくに長女を育てる中で「ああ、あの時私がもっと考えていたら、もっとモノが分かっていたら」という思いはいくつもあります。
振り返るたびにその時々の自分の分からなさに気付き、娘には申し訳ないことをしたなぁと反省しますが、この子育てでもたらされる気付きと反省を繰り返すことが私の成長に必要なのも事実。
きっとそれを見越して私のところに娘として来たのだろう(え?親の未熟さ加減が予定外?)

娘が成長した分、私もちょっとは成長したのだろうか、と自分の歩いてきた道を振り返る長女の卒業式でした。

(体の横幅は確実に成長した。5年前の次女の卒園式に来たスーツを着ようと思ったら、何とか入るけど絶対座れないってくらいパンパンだった!((((;゚Д゚))))))))




こわっ


車を運転していると「スピードが異常に遅い」とか「妙にふらついている」とか「異常なくらい右寄りに走ってる」とか「信号待ちで停止線の10mくらい手前で停まっている」といった変な車に出くわすことがあります。

大抵運転しているのは「年寄り」、そして乗っている車は結構な割合で「ぷ〇うす」か「犀」です。

もみじマーク(シルバーマーク?)+ぷ〇うす or 犀 が前を走っていると車間をあけてしまいます^^;

昨日のこと、右折したいので右折車線で対向車がきれるのを待っていると、対向車線の右折車線(つまりわたしの正面)で右折ウインカーを出して停車していた車が、なーぜーかー私の方にのろのろと直進してきました。このまま来たら私にぶつかります。
「!?」と思って車と運転席を見たら「超爺 & ぷ〇うす」。
しかも、爺の顔が「完全に生気が抜けている顔」なんですよ。
目を見開いて、口をぽかーんと開けていて「ゾンビ」でした。 ぎゃぁっっ

逃げ道もないので
「クソ爺、ぶつかってきたら凹してやる!(こっちは新車なのにっっっ)」

と戦闘態勢に入っていたら、そのままノロノロノロ~っと私の右をギリギリすり抜けて去っていきました。
私にもぶつかりそうでしたが、爺側の車線の車にもぶつかりそう、何も考えてないし何も見てない感じでしたよ。


なに、あの車、乗るとゾンビになるわけ?怖すぎるんですけど~!


昔の知り合いに「息子二人が霊的なものはじめいろんなものに超過敏」という人がいましたが、その息子2人は「ぷ〇うす」にのると頭が割れんばかりに痛くなり、吐き気もしてきて大変だ(2人のおじいちゃんがぷ〇うすに乗っていた)と言っていたので、あの車をそういう目で見てしまう私です。そういう目で見てるから余計そうに見えるのかしら!?

私自身も何回か乗ったことがありますが、鈍感なせいか特になんともない。
ただ以前乗っていた車の車検時に代車で「ぷ〇うす」を自分で運転したのですが、走行中にモニターに突然でっかいエラー表示が出て走行不能に。そのまま「壊れました」w こういうデジタルな車(←どう表現していいかわからん)って危ういなーと思ったのです。
(これはビビった。修理代請求されたらどうしようかと)


自分の運転に注意するのはもちろんのことですが、時折「危険人物+危険物」が走っているので注意しましょう・・・・
ああこわかった。



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